シヴァ(キツネ)
「その想い、
形にしよう。」
「こうするしかない」をほどいて、新しいやり方を見つけるのが得意。ひらめくと三日月がきらり。少し夢中になりすぎるけれど、あなたの最初の一歩には誰より先に駆けつけます。
ひらめきから行動へ。


スライドの読み上げはありません。その場で作って、動くところまでお見せします。実演で使った指示文はそのまま配布。アーカイブも残ります。
順番どおりに進めるだけの教材サイト。説明・実際の画面・そのまま貼れる指示文が1ページに揃っています。1課題は15分ほどの分量です。
詰まったら、画面をそのまま貼るだけ。同じ立場の経営者と講師が見ています。課題を出すと自動で記録されて、次へ進みます。
その場で1つ動かせば、確かに便利です。
けれど翌週、2つ目を自分で選べる人はほとんどいません。
学舎は釣り方と、釣り場と、隣で見ている人を用意した場所です。

7課題・28ステップ。説明と実際の画面と、そのまま貼れる指示文が1ページに並んでいます。読むだけのページはありません。
= 自分の会社の仕事を、1つずつAIに渡す講師が自社の実務を、その場で作って動かします。新しい道具が出た週は、その週に触ります。アーカイブは2週間後に公開。
= 渡し方の「判断」を身につける全28ステップを、初級・中級・上級の課題とともに進めます。
初級ができたら提出。中級・上級は、余力のある方だけ。

学舎で扱うのは、講師が自社で実際に動かしているものだけ。
下の画面は、いま現在このやり方で回っている実物です。






「便利そうな話」ではなく、社内で毎日動いている処理です。
説明会では、この中身を実際の画面でご覧いただきます。
ぜんぶ、いつもの道具
返信もメニューも自動
投稿とリールを量産
集計も転記も自動化
明細から漏れを見つける
案内も返信も下書き
手打ちを減らす
まとめて一発で発行
予定から日報を作る
字幕と説明文を整える
予約投稿まで準備
毎日の投稿を仕組みに
議事録を自動で残す
返信の下書きを用意
報告をまとめる
報告書を型に流す
入金チェックを自動化

新しいソフトは覚えません。
いま使っているものを、AIが動かします。

その週に出た新しい道具も、その場で触ります。
実演で使った指示文は、後からそのままお渡しします。
当日来られなくても、アーカイブで追えます。
課題サイトの手順どおりに、自分の会社の題材で動かします。
課題ごとの部屋に、一言と成果物を貼るだけ。提出は自動で記録されます。
詰まった報告も歓迎です。画面を貼っていただければ、そこから一緒に見ます。

課題を1つ、講師と一緒に最初から最後まで通します。60〜120分。
止まった画面を持ってきてください。その場で一緒に通します。
新しいAIの道具を「うちの業務に効くか」だけの視点で触ります。
自社の業務を渡し切った塾生が10分で発表。次の人の地図になります。
生放送は毎週水曜 21:00〜。
アーカイブは2週間後に公開。生で参加する理由を残しています。
全ステップに「やること」「貼る文」「何が起きるか」。手を動かして覚えます。
1ステップ15分ほど。まとめてやる必要はなく、自分の会社の題材で進めます。
止まった画面を貼るだけ。講師と同じ立場の経営者が見ています。
半年前のやり方が最短でなくなったら、その課題を書き直します。追加費用なし。
課題は全部、自分の会社の題材でやります。
学びながら、実務で使うファイルと仕組みを手元に残していきます。
作った仕組みは御社のものです。退会という概念がないので、ずっとそのまま使えます。

お名前とメールだけで受付完了。視聴URL(配信ページ)をメールでお送りします。LINEに「セミナー」と送る方法でも受付できます。
毎週水曜21:00から、オンラインで開催(顔出し不要)。次回の視聴URLをメールでご案内します。対面をご希望の方は、大阪のAIパソコン教室の日程・空席をご確認ください。その場で1つ、実際に動かすところまでご覧いただきます。
課題サイトとコミュニティの入り口をお渡しします。この場で決めなくても大丈夫。案内はいつでも同じ内容です。
AIの学舎 / OUR CHARACTERS
シヴァ、ヴィシュヌ、ガネーシャ。
神話をモチーフにした、学舎の3人。
キツネのシヴァを先頭に、
あなたの「やってみたい」を応援します。
「その想い、
形にしよう。」
「こうするしかない」をほどいて、新しいやり方を見つけるのが得意。ひらめくと三日月がきらり。少し夢中になりすぎるけれど、あなたの最初の一歩には誰より先に駆けつけます。


「ゆっくりでも、大丈夫。」
蓮の紋章が目印の、聞き上手な相談役。シヴァのひらめきを、続けられる手順に整えます。うまくいったことを大切に育てる、学舎の参謀です。

「まず一緒に、やってみよ。」
学びのペンとお菓子のチャームが目印。「分からない」を一緒にほどき、まず手を動かす相棒です。小さな成功を喜んだら、おやつでひと休み。
実演で使っている指示文のサンプルをお送りします。
受講の予定がなくても構いません。
読むだけで、明日から1つ手を離せます。