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VISHNU INC. — AIの学舎
経営者のためのAI実践スクール

教わるのでは
なく、その場で
動かす

本を読んでも、セミナーに出ても、翌日には元の仕事に戻ってしまう。
学舎では、あなたの会社の「いま止まっている作業」を
AIに渡せる形にして持ち帰ります。
AIの学舎
請求管理
400件超
9年分の実務データをAI化
記事の自動投稿
毎日2
書かずに公開されています
LINE自動応対
24時間
サーバー費は月0円
無料オンライン説明会 開催中!
WEEKLY
毎週水曜
21:00から・オンライン
NEXT
次回のご案内
視聴URLをメールでお届け
参加費 無料オンライン配信顔出し不要
無料説明会に申し込むフォーム入力は30秒で完了します
LINE(@102unlwk)に「セミナー」と送っていただいても受付できます。
営業目的のご連絡はいたしません。
対面で学びたい方:AIパソコン教室(持ち物は自分のPCだけ・2時間・8席・5,000円)を大阪で開催。日程と申込はこちら →
SCROLL

AIは、毎日進化している。
でも会社の仕事は、
昨日のままではありませんか。

01
情報が多すぎて、何から始めればいいか分からない
02
ツールを試しても、業務に組み込めないまま終わる
03
セミナーに出ても、翌日には元の仕事に戻っている

それはあなたの
努力不足ではありません。

仕事の「渡し方」を、誰も教えていないからです。

AI活用に差が出るのは、
仕組みの違いがあるからです。

大手企業

  • 専任チームが毎日検証している
  • 試す時間も予算も桁違い
  • うまくいった手順が社内に貯まる

中小企業

  • 本業の合間に手探りで調べる
  • 情報収集だけで疲れてしまう
  • 試す前に、次の新しい話が来る
VS
差があるのは、努力やセンスではなく
「仕組みの違い」です。

このまま一人で続けると──

検索する夜中にひとりで調べる
試してみるなんとなく動いた気がする
仕事に戻る忙しくて続きは後回し
古くなる数ヶ月後、また最初から
それは学習ではなく、消耗です。

毎日AIで会社を回している人から、
実物で学ぶ。
それがいちばんの近道です。

01 WEEKLY LIVE

週1回の生放送

スライドの読み上げはありません。その場で作って、動くところまでお見せします。実演で使った指示文はそのまま配布。アーカイブも残ります。

02 KADAI SITE

課題サイト

順番どおりに進めるだけの教材サイト。説明・実際の画面・そのまま貼れる指示文が1ページに揃っています。1課題は15分ほどの分量です。

03 COMMUNITY

聞けるコミュニティ

詰まったら、画面をそのまま貼るだけ。同じ立場の経営者と講師が見ています。課題を出すと自動で記録されて、次へ進みます。

魚をもらう場所ではありません

説明会でお渡しできるのは、
魚1匹まで。

その場で1つ動かせば、確かに便利です。
けれど翌週、2つ目を自分で選べる人はほとんどいません。
学舎は釣り方と、釣り場と、隣で見ている人を用意した場所です。

魚1匹と釣り竿
学べる場所は、2つ
01 課題サイト

手を動かして、釣り方を覚える

7課題・28ステップ。説明と実際の画面と、そのまま貼れる指示文が1ページに並んでいます。読むだけのページはありません。

= 自分の会社の仕事を、1つずつAIに渡す
02 生放送

実演を見て、うまい釣り師になる

講師が自社の実務を、その場で作って動かします。新しい道具が出た週は、その週に触ります。アーカイブは2週間後に公開。

= 渡し方の「判断」を身につける
初級
全員必修まず1つ動かす
中級
任意仕組みを理解して直せる
上級
任意自社用に設計して渡せる

全28ステップを、初級・中級・上級の課題とともに進めます。
初級ができたら提出。中級・上級は、余力のある方だけ。

AIの学舎の教室
教材は、全部「現物」です

学舎で扱うのは、講師が自社で実際に動かしているものだけ。
下の画面は、いま現在このやり方で回っている実物です。

課題サイト
課題サイト(実物)。進んだ分だけ進捗が積み上がります。
課題ページ
課題ページ。手順の横に実際の画面を並べています。
自作の請求管理
自作の請求ソフト。9年分412件をAIと運用中。
※画面の宛名・金額はサンプルです
売上ダッシュボード
売上ダッシュボード。集計もグラフも自動です。
※金額はサンプルです
動画編集
動画編集。字幕とカットはAIが組み終えた状態。
記事の自動投稿
記事メディア。毎日2本、書かずに公開されています。

「便利そうな話」ではなく、社内で毎日動いている処理です。
説明会では、この中身を実際の画面でご覧いただきます。

ぜんぶ、いつもの道具

この道具、ぜんぶ
AIにつながります。

  • 公式LINE

    返信もメニューも自動

  • Instagram

    投稿とリールを量産

  • スプレッドシート

    集計も転記も自動化

  • 経費・お金

    明細から漏れを見つける

  • メール

    案内も返信も下書き

  • Excel

    手打ちを減らす

  • 請求書PDF

    まとめて一発で発行

  • カレンダー

    予定から日報を作る

  • YouTube

    字幕と説明文を整える

  • TikTok

    予約投稿まで準備

  • X

    毎日の投稿を仕組みに

  • Zoom

    議事録を自動で残す

  • Chatwork

    返信の下書きを用意

  • Slack

    報告をまとめる

  • Word

    報告書を型に流す

  • 銀行明細

    入金チェックを自動化

シヴァ(キツネ)

新しいソフトは覚えません。
いま使っているものを、AIが動かします。

講師について
近藤悠介
# AIの学舎 代表
近藤 悠介(USUKE)
Vishnu株式会社 代表取締役
  • 動画制作歴9年。今も撮影・編集の現場に立つ現役の実務者
  • 請求・日報・記事投稿・問い合わせ対応まで、自社の実務をAIで運用
  • 9年分・400件超の請求データを自作システムに移行して管理
  • 2026年7月、会社設立。登記書類もAIで作成し実際に法務局へ提出
  • 「AIに詳しい人」ではなく「AIで会社を回している人」として教えます
会社名
Vishnu株式会社
代表取締役
近藤 悠介
所在地
大阪府大阪市中央区東心斎橋
設立
2026年7月
事業内容
AI導入支援・AI顧問/映像制作/講座・研修の企画運営
AIの学舎の中身
01

週1の生放送は、
実演だけ

その週に出た新しい道具も、その場で触ります。
実演で使った指示文は、後からそのままお渡しします。
当日来られなくても、アーカイブで追えます。

02

課題サイトで、
順番どおりに手を動かす。

00準備
AIを使える状態にするところから。無料説明会の準備ページと同じ内容なので、説明会に出た方はここが終わった状態で始まります。
01AIに仕事を渡す
最初の1つを渡します。毎回書いている定型文を「頼めば出てくる」形にするまで。
02文章と資料
案内メール・議事録・報告書・提案書。書き物を「型に流し込むだけ」に変えます。
03数字とデータ
集計・転記をやめて、売上や経費のデータに日本語で質問できる状態を作ります。
04発信
SNS・ブログの下書きから公開までを流れにします。「三日坊主」の原因を仕組みで消します。
05自動で動かす
決めた時刻に自動で実行される仕組みへ。日報が毎晩勝手に届く状態を自分の会社で作ります。
06自社の仕組みを作る
ここまでの部品を組み合わせて、御社専用の道具を1つ完成させます。
03

出した分だけ、
確実に前へ進む。

STEP1

課題を1つ終える

課題サイトの手順どおりに、自分の会社の題材で動かします。

STEP2

コミュニティに提出する

課題ごとの部屋に、一言と成果物を貼るだけ。提出は自動で記録されます。

STEP3

見てもらって、次へ

詰まった報告も歓迎です。画面を貼っていただければ、そこから一緒に見ます。

生放送のラインナップ

毎週水曜21:00、
生でやります。

生放送の様子
第1・第3水曜 21:00〜

講義(本編)

課題を1つ、講師と一緒に最初から最後まで通します。60〜120分。

第2・第4水曜 21:00〜

公開相談

止まった画面を持ってきてください。その場で一緒に通します。

第5水曜・不定期

検証回

新しいAIの道具を「うちの業務に効くか」だけの視点で触ります。

水曜の枠内で随時

塾生の実例回

自社の業務を渡し切った塾生が10分で発表。次の人の地図になります。

生放送は毎週水曜 21:00〜
アーカイブは2週間後に公開。生で参加する理由を残しています。

課題サイトの4つの特徴
FEATURE 01

読むだけのページは
ありません

全ステップに「やること」「貼る文」「何が起きるか」。手を動かして覚えます。

FEATURE 02

好きな順・
締切なし

1ステップ15分ほど。まとめてやる必要はなく、自分の会社の題材で進めます。

FEATURE 03

人が見て、
24時間以内に返す

止まった画面を貼るだけ。講師と同じ立場の経営者が見ています。

FEATURE 04

道具が変わったら、
教材ごと更新

半年前のやり方が最短でなくなったら、その課題を書き直します。追加費用なし。

修了時に、会社に残るもの

「使えるようになる」ではなく、
動いているものが残る

課題は全部、自分の会社の題材でやります。
学びながら、実務で使うファイルと仕組みを手元に残していきます。

28手順
教材で取り組む
実践のステップ
7課題
準備から
引き渡しまで
1
自分以外でも回る
自社の業務
teikei-mail.txt案内メールの型議事録の型報告書の雛形 提案書のたたき台matome.csvmitsumori.htmlgraph.html getsuji.md投稿文10本hasshin.mdGASの定時実行 LINE通知失敗の通知gyomu-◯◯.mdREADME.md …など

作った仕組みは御社のものです。退会という概念がないので、ずっとそのまま使えます。

AIの学舎の料金
買い切り・永久アクセス
¥99,800(税込)
一度のお支払いで、ずっと使えます。月額の課金はありません。
  • 生放送・課題サイト・コミュニティ・アーカイブを全て含みます
  • 今後追加される課題・教材も、追加費用なしで使えます
  • お知り合いを1名まで、無料でご招待できます(一緒に学べます)
  • 作った仕組みは御社のもの。ずっとそのまま使えます
料金は、この1つだけです。
月額課金も、教材の追加販売も、上位プランも、
「本日限りの割引」もありません。
AIの学舎でお待ちしています
参加までの3ステップ
STEP1

申込フォームを送る(30秒)

お名前とメールだけで受付完了。視聴URL(配信ページ)をメールでお送りします。LINEに「セミナー」と送る方法でも受付できます。

STEP2

無料説明会に参加する

毎週水曜21:00から、オンラインで開催(顔出し不要)。次回の視聴URLをメールでご案内します。対面をご希望の方は、大阪のAIパソコン教室の日程・空席をご確認ください。その場で1つ、実際に動かすところまでご覧いただきます。

STEP3

「入学」と送って、その日から

課題サイトとコミュニティの入り口をお渡しします。この場で決めなくても大丈夫。案内はいつでも同じ内容です。

無料説明会に申し込むフォーム入力は30秒で完了します
まずは無料説明会でお待ちしています。LINE(@102unlwk)からでも受付できます。
よくあるご質問
Qパソコンが苦手なのですが、ついていけますか。
問題ありません。最初にお伝えするのは操作方法ではなく「AIへの頼み方」です。文字が打てて、ふだんメールが送れていれば十分です。つまずいた箇所は、その場で画面を見ながら一緒に直します。
Q何から始めればいいのか、まだ決まっていません。
決めてから来ていただく必要はありません。最初の課題で、いまの業務を書き出して「AIに渡せる作業」と「人がやるべき作業」を仕分けします。多くの会社では、請求・日報・報告資料・SNS投稿のいずれかが最初の一手になります。
Q受講料のほかに、ツールの費用はかかりますか。
AIツールの利用料は各社でご負担いただきます。目安として月額数千円の範囲から始められます。無料のまま運用できる仕組みも多く、高額なシステム導入を勧めることはありません。
Q月額の支払いはありますか。
ありません。一度のお支払い(¥99,800税込)で、生放送・課題サイト・コミュニティ・アーカイブをずっとお使いいただけます。解約手続きというもの自体が存在しません。
Q法人名義で申し込めますか。領収書は出ますか。
はい。法人名義でのお申込み、領収書・請求書払いに対応しています。社内で説明が必要な場合は、目的・費用・修了時に残るものをまとめた1枚の説明書をお渡ししますので、LINEでお申し付けください。

AIの学舎 / OUR CHARACTERS

ひらめきの先へ。
シヴァと、一緒に。

シヴァ、ヴィシュヌ、ガネーシャ。
神話をモチーフにした、学舎の3人。
キツネのシヴァを先頭に、
あなたの「やってみたい」を応援します。

SHIVA / 発想と変化

シヴァ(キツネ)

「その想い、
形にしよう。」

「こうするしかない」をほどいて、新しいやり方を見つけるのが得意。ひらめくと三日月がきらり。少し夢中になりすぎるけれど、あなたの最初の一歩には誰より先に駆けつけます。

三日月を目印に、
ひらめきから行動へ。
三日月の額飾りをつけた、シヴァ(キツネ)
丸眼鏡をかけた、ヴィシュヌ(フクロウ)
VISHNU / 仕組みと継続

ヴィシュヌ(フクロウ)

「ゆっくりでも、大丈夫。」

蓮の紋章が目印の、聞き上手な相談役。シヴァのひらめきを、続けられる手順に整えます。うまくいったことを大切に育てる、学舎の参謀です。

学びの道具を持つ、ガネーシャ(タヌキ)
GANESHA / 学びと挑戦

ガネーシャ(タヌキ)

「まず一緒に、やってみよ。」

学びのペンとお菓子のチャームが目印。「分からない」を一緒にほどき、まず手を動かす相棒です。小さな成功を喜んだら、おやつでひと休み。

無料説明会に申し込む(30秒)