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CORPORATE AI TRAINING

社員がAIを使える会社へ。
現場で動く、AI実践研修。

自社の業務を題材に、その場で手を動かす。
半日・1日の研修から、複数回の実践プログラムまで。
御社の社員が、仕事でAIを使う力を育てます。

WHY NOW

御社の仕事に合わせた、実践の時間。

実務
御社の書類や業務を題材に
使い方を身につけます
実習
講義と手を動かす時間を
組み合わせます
設計
参加者の経験と課題に合わせ
研修内容を調整します
定着
研修後に続ける手順と
運用の役割を整理します
PROGRAM

実務で使う、4つのテーマ。

以下は3時間×4回で取り組む場合の構成例です。半日・1日の研修は、目的に合わせてテーマを絞って設計します。

01

AIの基礎と「仕事での」使い方

ChatGPT・Claude・Geminiの違いと使い分け。文章生成で終わらない、業務に効く指示の出し方。全員がその日から使える状態に。

02

書類・経理・メールの自動化

見積書・請求書・日報・メール返信の下書きをAIに任せる実習。レシート仕訳の自動化など、毎月の定型作業を現場で削減します。

03

集客・SNS・販促への活用

チラシ・POP・SNS投稿・LINE配信文をAIで量産する方法。貴社の実際の商品・サービスを題材に、その場で使える販促物を作ります。

04

自社業務への実装ワーク

ここまでの内容を貴社の業務フローに落とし込む実装回。誰が・どの業務を・どのAIで担うかを決め、研修後も回り続ける形にして納品します。

TRAINING & PRICING

研修の目的から、選ぶ。

半日研修

25万円・税別

税込275,000円

テーマを絞って、実務で使う最初の一歩を。

1日研修

40万円・税別

税込440,000円

基礎から実習まで、まとまった時間で取り組みます。

オリジナル資料

10万円・税別

税込110,000円

研修で扱う資料を、御社向けに制作する場合。

交通費は別途。参加人数、実施範囲、資料の制作内容は、お見積もりで確認します。3時間×4回などの複数回研修は、内容・回数に合わせて個別にお見積もりします。

研修の内容・見積もりを相談する ↗

助成金の活用をご検討の方へ

人材開発支援助成金は、事業主が実施する職務に関連した訓練について、経費や訓練中の賃金の一部を助成する制度です。適用は研修時間だけでは決まらず、対象者や実施方法などの確認が必要です。ご検討の際は、最新の要件と申請期限を管轄の労働局へご確認ください。

当社は研修内容・見積書・講師経歴・実施記録など、研修側の書類を準備します。

厚生労働省の制度案内を確認する ↗
INSTRUCTOR

「教える人」ではなく、「やっている人」が教えます

  • 講師の自社業務では、問い合わせ対応・商品案内・予約管理をAIや業務ツールで連携
  • SNS(Threads・Instagram・note)の発信は毎日AIが自動運用
  • オンライン講座を企画から販売開始まで約2週間でAIと制作・公開
  • 専門学校での動画マーケティング講義、企業のAI導入・運用支援の実績
  • 経理仕訳・見積書・請求書・字幕チェックなど、バックオフィスの大半をAI化して運営中
FLOW

導入までの流れ

  1. 無料相談現状の業務とお困りごとをお聞きします。まずはオンラインで30分。
  2. カリキュラム設計・お見積もり貴社の業務に合わせて内容と実施回数を設計。助成金活用をご希望の場合は必要書類一式をご用意します。
  3. (助成金活用の場合)計画届の提出申請期限と要件を管轄の労働局へ確認します。研修側で必要な書類を準備します。
  4. 研修実施御社にて、またはオンラインで。実施記録・修了証明も発行します。
  5. 実施後サポート研修後の質問対応の範囲は、お見積もりでご案内します。継続的な伴走をご希望の場合は、AI顧問をご覧ください。
CONTACT

まずは、30分の無料相談から

「うちの業務でも使えるのか」だけでも構いません。
ご希望の内容・人数・日程をお聞かせください。